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山口県山口市の建築会社、鴻城土建工業株式会社の公式ブログです。
公共事業から注文住宅まで幅広い事業を営む創業約130年の老舗会社が、現場から最新情報をお届けいたします。学校ってどう作っているんだろう?家の壁の中はどうなっているの?興味のある方はぜひご覧ください。
懐かしい山口県の写真がたくさん載っている公式HPもよろしくお願いします!

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山口ゆめ花博 関連工事 その2

9月より開催されている山口ゆめ花博、皆様もうご覧になられましたでしょうか。

入場者数も50万人突破目前とのこと、大好評にて開催中です。

今回も、前回に引き続き、そんな山口ゆめ花博関連工事の様子をお伝えいたします。

 

立地としては、月の海を挟んで、きららドームの向かい側にあたります。

晴れた日には気持ちのいい景色が広がっている場所です。

この写真は7月下旬、ちょうど大きなクレーンで屋根材を降ろしているところでした。

一体どんな建物なのでしょうか?早速中を覗いてみることにしましょう。

 

 屋根組を下から見たところ。

 木目も綺麗な、木造の建物です。

 

 

 

 

 

 

 

この穴は「ほぞ穴」といい、

他の木材を差し込んで

接合するための穴です。

これも木造ならでは。
 

実はこの時、隣合った2棟の建物を同時に施工していましたのですが、

もう1棟のほうの躯体用の材料が、ちょうど隣に準備されていました。

 積み重ねた木材の加工部分が

 綺麗にならんで模様みたいです。

 どこに使う材なのか間違わないよう、

 記号が刻印されています。

 

 

 

 

 

 

 

現場に搬入する前に、

工場で屋根の形に加工されています。

かなり大きく、そして重量があります。

これらを組んでいくことで、

先ほどの建物のような形に

仕上がっていきます。
 

こうして完成した建物がこちらです。

材料だけではわかりにくかったのですが、完成してみると屋根の形が違うことがよくわかります。

右側の建物の屋根、換気を良くするためにこの形になっているのですが・・・。

 

そう、この右側の棟は、BBQ棟なんです。

このようにBBQ用の机などがあり、設備を利用してお食事を楽しめる場となっています。

屋根組みの木目が、アウトドアな雰囲気を引き立てています。

料理を作りながらも、食べながらも、皆でワイワイ楽しめそう。

 

また、向かって左側は、受付棟となっています。

物販スペースやカフェスペースもあり、くつろぎの場となっています。

 

中央部には広いスペースもあり、多目的に使えそう。

ところで、この扉の向こう、大型収納庫になっているのですが、

中には…。

このように、カヌーなどのアクティビティを楽しむための道具が収納されています。

アウトドアな雰囲気満載のこの施設を利用すれば、

ゆめ花博、月の海をより楽しめること間違いなしです。

 

ゆめ花博開催期間中のこの施設の予約についてはこちらのページから↓

 

きららビーチハウス

https://kirara.feelkankyo.com/

 

初心者でも気軽にチャレンジできるように、機材のレンタル、レクチャーもあります。

この機会に是非、アウトドアを堪能してみてはいかがでしょうか。

 

 

 

なお、今回施工させていただいた屋外ステージ及びきららビーチハウスの建物は、

ゆめ花博閉会後もご利用いただける施設となっています。

これからも、きらら博記念公園の利用者の皆様に、

楽しんでご利用いただければ嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

山口ゆめ花博 関連工事 その1

きたる9月14日、山口きらら博記念公園にて、山口ゆめ花博が開催されます。

その準備も兼ねて、山口きらら博記念公園では、会場整備の真っ最中です。

弊社も、開催に合わせて関連工事を2件ほど担当させていただいております。

今回は、その様子をお伝えさせていただきます。

 

まず最初に、この丸い形の建物から。

 

 

離れた位置からの写真ですが、こちらはどんな建物なんでしょうか。

 

実はこれ、屋外ステージなんです。

きらら公園には、きららドームという大きなドーム型イベント会場があるのですが、

屋外には、イベントができる大きなステージはありませんでした。

今回ゆめ花博開催に合わせて、屋外イベントもできるステージを作るということで、

山口県発注のもと、弊社で施工させていただいております。

もちろん、ゆめ花博が終わった後でも、様々なイベントに使える常設ステージとなっています。

 

近づいてみると、複雑に組み合わさった足場の向こうに、大きな半円がいくつも重なって見えます。

 

 

このステージは、特殊な曲げ方で加工されているH鋼を使った屋根が

最大の特徴となっています。

大きな材料も一つ一つ、最新の技術で繊細な加工をしています。


 

アーチ型の鉄骨梁をそれぞれを繋ぐように、母屋鉄骨材が架けられています。

長さの違うたくさんの部材を順に架けていくのは、根気のいる大変な作業です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の夏は酷暑とまで言われていましたが、

触るだけでも熱いこの鉄骨を、一つ一つ炎天下の中架けていく…。

作業をされる職人さんたちには頭が下がる思いです。

 

 

 

こちらは、全体を横から見たところです。

後方から順に完成形に近づいてきている過程がおわかりいただけるかと思います。

 

さて、この屋根はどんな風に仕上がっていくのか…。

 大きなクレーンを使い、

 耐火野地板を

 張っていっている様子です。

 

 この野地板一枚一枚も

 かなり重量があります。

 

 

 

8月20日現在、この屋根葺は 

ほぼ完成しております。

 

きらら公園の透き通った青空に、

白い屋根が眩しいです。

 

 

 

                       

工事も大詰めとなり、ゆめ花博も開催まであともう少し。

ゆめ花博では是非、完成した建物をご覧いただき、

この面白い形をどのように作ったのか、思いめぐらせていただけると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

陶ふれあいセンター改築・耐震改修工事

平成30年3月に、陶ふれあいセンター改築・耐震改修工事が竣工致しました。

今回はその完成後の様子をお伝え致します。

 

 

この工事は、既存の2階建の建物を改築・耐震改修すると同時に、増築するというもの。

まずは完成した外観写真をご覧ください。

 


 

白と黒のコントラストがとても美しいです。

一見すべてが新築の建物のようにも見えますが、

実は手前の二階建部分が改築されたもので、奥の平屋部分が増築部分になります。

 

 

さて、それでは早速、建物の内部を見てみましょう。

まずは増築部分から。

 

こちらは会議室です。

色々な用途で使われることを想定して、

広くフラットな空間に、

ホワイトボードなどの設備もあります。

 

 

 

 

 こちらは和室です。

 地域での催し物など、

 色々な用途でご利用いただけると思います。

 

 また、この写真右手の扉を開けると…?

 

 

 

扉の向こうには、こちらの調理室があるんです。

直接料理などを運ぶことができ、調理と配膳、食事がスムーズにできます。

お料理教室などでも大活躍しそうですね。

 

 

こちらのふれあいセンターは災害時の緊急避難場所としても利用されるとのことで、

和室があればお年寄りや体調のすぐれない方も安心して利用できそうです。

シャワーや洗濯機なども備わっているので、

いざという時にもなるべく快適な生活をするための設備が整っています。

 

 

さて、次に二階建の改築・耐震改修部分を見てみましょう。

1階は、長期休暇や放課後に児童を預かる「放課後児童クラブ」として利用されます。

 

 

ランドセルを入れる棚や、

目的や年齢で区切れる仕切りなど、

便利な工夫が色々と施されています。

たくさんの子供さんたちに、

元気に安全に利用していただきたいです。

 

 

 

そして二階は、レクリエーションにも使える多目的スペースとなっています。

入った瞬間、大きなトランポリンが目に入りました。

 

他にも、ダンスなどの動きをチェックすることができる大きな姿見鏡など、

各種運動にも便利な設備もあり、

楽しくレクリエーションできそうな空間になっています。

 

ところで、この部屋の中には、この工事ならではの、「耐震改修」の証がいくつもありました。

 

 

 このすじかいになっている鉄棒、壁ブレース。

 斜めにクロスさせる形にすることによって、

 揺れによるゆがみを減らす効果があります。

 壁に埋まっている部分も、

 見えないところまで繋がっています。

 

 

 

 

それから、

天井と柱との間に斜めに入っている方杖。

木造建築などでも見られますが、

鉄筋コンクリートの建物ですから、

同じく鉄筋とコンクリートで

補強されている形になっています。

 

 

 

このように、既設の建物を利用しながら、更に安全にと計画されていて、

より地域の皆様に親しみやすい建物になっています。

 

 

 

こちらのふれあいセンターの窓からは、近所の保育園の園児が散歩している様子も見え、

建物内から手を振ると、笑顔で手を振り返してくれました。

これからも、地域の皆様の笑顔とふれあいの中心として、末永く使っていただけることを、願っています。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

県立山口博物館・佐山小学校

こちらも、少し前の工事になりますが、

県立山口博物館アスベスト対策工事 も施工させていただきました。

 

県立山口博物館は、大正6年に現在の春日町に開設された後、

建替や増築を経て、昭和42年に現在の形となりました。

しかし、昭和42年頃の建物には、まだアスベスト(石綿)が使われていた時期。

たくさんの観覧者が訪れる建物に相応しいように、アスベストの除去をしようということで、

今回のこのアスベスト対策工事をさせていただきました。

 

この博物館ほどの大きさの公共建築物のアスベスト除去工事は山口県内でも数少ないそうで、

時間をかけて大規模な除去作業となりました。

作業員の健康及び周辺環境をまもることが最大の課題となりますので、

防塵作業服をきっちりと着たり、入口にクリーンルームを設置し外部飛散を防いだり、

作業個所の空気を外部に漏らさない、などの工夫を重ねて、

地道かつ細心の注意に基づいた施工となりました。

 

こちらは施工後の写真です。天井などから綺麗に除去されています。

 

アスベストに関しては、建材における含有量、空気内の飛散量など、

法律等で厳密に安全基準が定められています。

これから施設を利用される方々が安心して展示を楽しめるよう、願っております。

 


 

 

続きまして、こちらは、 佐山小学校教室棟改修工事 です。

 

既設の校舎の良さを活かしつつ、内装・外装共にがらりと変わりました。

壁の色も白く明るい配色となっており、青い空によく似合っていますね。

 

こちらは、家庭科室です。

設備も新しくなっていますので、実習もより安全にできそうです。

 

廊下もより明るく綺麗になりました。

これからも、たくさんの生徒さんに使っていただけると、嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大内小学校校舎・給食室増築工事

長らく更新を怠り、申し訳ありませんでした。

平成28年から現在までの竣工写真をお届けいたします。

 

まずはこちら、大内小学校校舎・給食室増築工事。

大内地区の小学校のうちの一つである、大内小学校の、校舎の増築です。

この増築部分には、特別教室などの他に、給食室が配置されています。

 

まずは外観から。

3階建の大きな建物です。

 

山口市は教育として食育に力を入れているため、学校で給食を作り、

温かいうちに生徒さん方に届けることを推進しているそうです。

奥に見える渡り廊下から、すぐに各教室へと運ぶことができます。

 

こちらが給食を調理する調理室です。

天井も高く広い空間で、ぴかぴかの調理器具が揃っています。

給食を身近に感じられるように、

廊下からも調理の様子が見学できるようになっているそうです。

調理室を中心に、配膳室や洗浄室も配置されています。

 

 

 

 調理室の向かいは、

 家庭科室となっています。

 調理室の近くで調理すると、

 調理実習も美味しく作れそうな気がしますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2階には図工室があります。

天然木のフローリングがとてもキレイ。

窓から差し込む光も明るく、

作業しやすい環境になっています。

 

 

 

 

 

 

 

図工室の隣は、図工準備室となっています。

造りつけの棚には、

作りかけの工作などが並ぶのでしょうか。

全体的に、白と天然木調で統一されています。

 

 

 

 

 

 

次は、3階です。

こちらは、音楽室です。

天井や壁は有孔板で覆われ、音響対策もばっちりです。

広い空間になっていて、多人数での合唱練習などもできそうですね。

 

 

 

同じく3階の多目的室です。

天井や壁を音楽室と見比べると、

違いがよくわかります。

3階だけあって、日当たりも抜群によく、

まさに多目的な使い方ができそうです。

 

 

 

この大内小学校・給食室増築工事は、平成28年11月に竣工しています。

今頃はすでに、小学生の皆さんが、毎日利用されていることと思います。

これから新しく入学される生徒さん方も含め、

たくさんの人たちに愛されることを祈願しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

更生保護施設山口更生保護会施設新築工事 2

前回に引き続き、更生保護施設山口更生保護会施設新築工事の
完成写真をお届けいたします。



まずは共用部分の写真から。
寮ですから、共用部分は多くの人が使えるように広々と作られています。


 こちらは集会室です。
 地域の方にもひらかれた集会場として
 ご利用いただけるように、
 外から直接入室できる工夫として
 玄関と下足箱が設けられています。



 

 




 

ここは食堂です。
談話室も兼ねています。

 

 

 

 

 

 




 浴場です。
 寮は個室ですが、
 トイレとお風呂は共用になっています。




ところで、建物の中を見回してみると、このような場所がありました。



空が見える明るい場所です。
四角く切り取られた空が美しいです。

この空間は、建物内部に作られた吹き抜けの光庭だそうです。
各部屋の採光などに役立っています。


風もよく通りそうなので、二階には室内物干場もあります。
雨の日でも干せる場所があるっていいですね。



最後に、居室をご紹介します。


 


とてもシンプルな居室です。

あくまで自立支援のための寮なので、
仮の住まいという位置づけのため、
必要最低限の設備になっています。

 

 

 

 

こちらの施設「ひまわり寮」を運営されている、
更生保護法人 山口更生保護会 様のHPはこちらです↓
http://y-kh.com/

今回の工事を通して、少しでも
「犯罪や非行のない明るい社会、安全で安心して暮らせる社会を実現」という
山口更生保護会様の目的に寄与できれば幸いです。







 

 

 

 

 

 

更生保護施設山口更生保護会施設新築工事 1

昨年より、山口市三和町にて施工していた、
更生保護施設山口更生保護会施設新築工事が竣工しましたので、
2回にわたり、完成写真をお届けいたします。
こちらの工事は、旭建設工業株式会社様とのJVで施工させていただきました。

旭建設工業様のHPはこちら↓
http://www.asahi-cons.co.jp/


更生保護施設という施設はどういった役割のものかというと、
法務省のHPには以下のように説明されています。
犯罪をした人や非行のある少年の中には,頼ることのできる人がいなかったり,
 生活環境に恵まれなかったり,あるいは,本人に社会生活上の問題があるなどの理由で,
 すぐに自立更生ができない人がいます。
 更生保護施設は,こうした人たちを一定の期間保護して,
 その円滑な社会復帰を助け,
 再犯を防止するという重要な役割を担っています。」


山口更生保護会は、法務大臣の認可を受けて更生保護事業を営む民間の団体で、
その保護施設、通称「ひまわり寮」を今回施工させていただきました。
集団生活を営む寮として、居室やお風呂、食堂などのほか、
集会室や面談室など、自立への支援を行うための設備も完備されています。

さて、完成写真のご紹介です。
まずは外観から。



四角に整えられて機能的な、2階建の建物です。
張り出した屋根が特徴的に見えます。
寮なので個々の部屋にひとつずつ窓があり、
側面にずらっと並んで見えています。



正面から見た、夜景の様子です。
白い壁に明かりが映えてキレイです。
隣がホームセンターの駐車場なのですが、
あまり圧迫感はなく風景になじんでいます。

まだまだ写真はありますので、
建物内部の様子は次回更新にてお伝えいたします。

















 

師走なので

めっきり寒くなって、季節は冬、12月。
先生も走るというこの忙しい時期、12月といえば…クリスマス?大掃除?
いえいえ、社会人の楽しみ、忘年会です!

ということで、やって参りました「津和野温泉観光ホテル わた屋」さん。



山口市には湯田温泉という繁華街があるのですが、今回は思い切って少し遠出をしました。
実は、こちらのイルミネーションを、先日当社が施工させていただいたのです。


日も暮れているので、ちょうどキレイに見えていました。


イルミネーションを見ると、いかにも12月!という気分になりますよね。

バスでお迎えにも来ていただいたことだし、いざ泊りで忘年会へ!
…というところですが、ここから先は内輪の話になってしまうので、
忘年会のレポートは差し控えさせていただきます(^^;;

お食事やお部屋、お風呂は是非、泊りに行って体験してみてください。
津和野温泉観光ホテル わた屋 さんのHPはこちら↓
http://www.tsuwano.jp/
厳しい津和野の冬ですが、あたたかいおもてなしをいただけますよ。













リフォーム!

すっかり朝晩涼しくなり、秋めいてまいりましたね。
暑くも寒くもないこの時期は、作業のはかどるありがたい時期です。
ということで、今回は、こちらの一軒家のリフォームの現場におじゃまさせていただきました。





こちらは、リフォーム前の写真です。遠くからだとよくわからないですが、近づいてみると…。






 壁の色が変わっていたり、
 まだらになっていたりするのがわかりますか?
 
 屋外の壁は長く風雨にさらされるので
 どうしてもこういった劣化はみられます。






玄関の上の屋根の部分です。 
もしごみがたまったり、 
防水塗装がはがれたりすると、 
雨漏りの原因になる可能性もでてきます。 




では、作業の開始です。まずは家を足場とシートで囲むところから。




作業員の安全確保と共に、近隣のお宅にご迷惑をかけないように配慮しています。



シートの中では塗装作業中。 
色がついては困る部分は、 
あらかじめ保護をしておきます。 



こうしてできたのが…



こちらです。
はじめの写真と見比べると…全く違う印象ですね。
もちろん色はお施主さまのお好みに合うように、
相談して決めさせていただいています。



 下から見るとこのように。
 上下違う色なので、
 ちょっとオシャレに見えますね。
 





玄関の上の屋根部分もこの通り。 
塗装してキレイになっただけでなく、 
防水加工もしてあります。 






当社はどうも、前回の大殿中学校のような、
大きいコンクリートの建物ばかり工事しているイメージをもたれているようですが^^;;
このように、一軒家のリフォームなども、変わらないクオリティで施工させていただいております。
どうぞ、お気軽にご相談くださいね。














 
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